【2026年】WITHDOM建築設計に値引きはない?50万円分オプションが付く唯一のルート

悩んでいる人「WITHDOM建築設計で見積もりが出たんですが、値引きはどれくらいお願いできますか?」
「他社では100万円下がったので、同じくらい期待していいですよね…?」



先にお伝えします。WITHDOM建築設計に現金の値引きはありません。そのかわり、紹介のルートだけは総額の中身が変わります!
WITHDOM建築設計は、2019年度から2023年度までの5カ年の売上成長率が527.4%で全国1位になった会社です(住宅産業研究所の調査)。年間の完成棟数は8棟から98棟まで伸び、いまは約200棟の規模になりました。これだけ注文が集まっている会社に対して「いくらまで下がりますか」と聞きたくなるのは当然だと思います。ただ、WITHDOM建築設計は本体価格から金額を下げるという売り方をしていません。本体価格は、どのお客様に対しても同じです。
では金額の差が一切つかないのかというと、総額の中身が変わるルートが1つだけ残っています。法人提携による紹介です。
- 50万円分のオプションサービスがお約束されます
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金額は同じまま、できることを50万円分増やせるルートです。利用される方は、下記のボタンからご登録ください。
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最終的な担当者の決定はWITHDOM建築設計が行います。店舗の体制や時期によっては、ご希望に沿えない場合があります。50万円分のオプションサービスについては、工事の内容によって充てられる範囲が決まりますので、着工の前に書面でご確認ください。
この記事では、WITHDOM建築設計に値引きがない理由を並べるのではなく、値引きを前提にしないまま総額を組み立てる手順をまとめました。
- 値引きの5つの種類のうち、WITHDOM建築設計で使えるものはどれか
- 金額を下げようとすると、下がるのは価格ではなく仕様になる理由
- 見積もりが出たときに最初に確認する5項目
- 他社の値引き額と並べて比べるときの手順
- 50万円分のオプションサービスが付く唯一のルートと、申し込みの手順


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- 住友不動産
- WITHDOM (ウィズダム)建築設計
- ミサワホーム
- トヨタホーム
- ヘーベルハウス
- パナソニックホームズ
- 三井ホーム
- 積水ハウス
【地域ハウスメーカー】
- シアーズホーム/シアーズホームバース(九州全域)
- クレバリーホーム(*神奈川/鳥取/島根/広島のみ)
- 飛鳥住宅(石川)
- きゅあホーム(福岡)
- 辰巳住研(福岡)
- ゼルコバデザイン(大阪)
- スタイルハウス(大阪/奈良)
- モリケンハウス(滋賀)
- アールギャラリー/アールプランナー(愛知/東京/一部:岐阜/三重/神奈川/埼玉)
- イトコー(愛知)
- SAWAMURA(澤村)建築設計(滋賀、福井)
- 彩(いろどり)ハウス(いのうえ工務店:埼玉、群馬、栃木)
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WITHDOM建築設計に値引きはあるのか?結論は0円です
住宅の値引きは、どこから出てくるかによって5つに分けられます。WITHDOM建築設計でそれぞれがどうなるかを、先に表にします。
| 値引きの種類 | WITHDOM建築設計での扱い |
| 営業担当の裁量 | ありません。提示した金額から下げる裁量を担当者に持たせていません |
|---|---|
| 支店長の決裁 | ありません。決裁で金額を動かす仕組みそのものがありません |
| キャンペーン | 期間を区切って現金を値下げする形のキャンペーンは出していません |
| オーナー様からの紹介 | 公表されている金額の制度はありません |
| 法人提携からの紹介 | 本体価格は変わりませんが、50万円分のオプションサービスが付きます |
1.営業担当にも支店長にも、金額を動かす裁量がない
大手のハウスメーカーでは、担当者が自分の裁量で出せる値引きの枠と、支店長の決裁で動く枠が分かれています。月末や期末に枠が緩むこともあって、話を持ち込むタイミングが結果を左右します。WITHDOM建築設計はこの仕組みを置いていません。見積もりに出ている金額が、そのまま契約の金額になります。
ここは物足りなく感じる部分かもしれません。ただ、裁量がないことには別の面もあります。先に相談した人と、あとから強く言った人で、金額が変わらないということです。話を進めるのが得意かどうかで総額が上下しないので、他社と比べるときの土台がそろいます。



「隣の棟は300万円下がったらしい」という話を聞いて、不公平さに悩まれる方が本当に多いんです。この会社ではその心配がありません。
2.キャンペーンも、現金の値下げではない
住宅会社のキャンペーンは、期間を区切って金額を下げるものと、設備やオプションを付けるものに分かれます。WITHDOM建築設計は前者を出していません。坪単価は本体・税抜で87万円から109万円という幅があり、30坪で建てる場合の総額は3,500万円前後が現実的な線になります。この価格帯の内訳についてはWITHDOM建築設計の坪単価と口コミをまとめた記事にありますので、金額の全体像を先に知りたい方はそちらを見てください。
期間で金額が動かないので、「今月のうちに契約したほうが安い」という判断をする必要もありません。土地が決まってから落ち着いて進められるという意味では、むしろ動きやすい部分です。
3.総額の中身が変わるのは、法人提携のルートだけ
残る1つが法人提携です。私からのご紹介はこのルートになります。本体価格そのものは下がりませんが、50万円分のオプションサービスがお約束されます。無条件で付くもので、商談の進み方や契約の金額によって減ることはありません。
値引きの枠を持たない会社で、唯一の差になる部分です。中身と申し込みの手順は後半でお伝えします。
ひとつ補足しておくと、値引きの枠を持たないという形は、ここ数年で増えてきた進め方です。枠を見込んで最初の金額を高く出し、交渉の場で下げて納得していただくやり方は、下がった分だけ最初の金額に乗っていたということでもあります。WITHDOM建築設計はこの往復を省いて、提示する金額を一本にしました。そのぶん、お客様の側がやることは「金額を下げてもらう」から「この金額で何が入るのかを確かめる」に変わります。
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見積もりが出たら最初に確認する5項目
金額の話をする前に、仕様を特定してください。順番はこれが先です。そのまま聞ける形にしておきました。
- この見積もりはどの商品ですか。断熱はG2ですか、G1ですか
- 窓はトリプルガラスですか、ペアガラスですか。全室で同じですか
- 制震(住友ゴムの制振ダンパー)は標準に入っていますか。オプションの場合はいくらになりますか
- 空調はどの方式ですか。夏場の小屋裏エアコンはこの金額に入っていますか
- 耐震等級3は許容応力度計算で取りますか。申請の費用は入っていますか
この5つが埋まると、見積もりの金額が何に対する金額なのかが決まります。ここが決まる前に総額を他社と並べても、意味のある比べ方にはなりません。
保証と点検も、金額と一緒に確認しておく
保証は構造が10年、防水が10年、防蟻が10年、地盤が20年、住宅設備が15年という組み方になっています。構造と防水は条件を満たせば最長100年まで延ばせます。定期点検は1年目・3年目・5年目・10年目です。あわせて、工事の途中で会社が続けられなくなった場合に工事を完成させる完成保証が標準で付いています。
ここで聞いておきたいのは、100年まで延ばすために何が必要かという部分です。延長の条件に有償のメンテナンス工事が入る会社は多く、その費用は最初の見積もりには載りません。何年目にいくらかかるのかを先に聞いておくと、総額の見え方が変わってきます。
完成保証についても、意味を知っておいてください。これは、工事の途中で施工する会社が立ち行かなくなった場合に、別の会社が引き継いで家を完成させるための保証です。地域の工務店を検討するときに最初に確認したい部分で、標準で付いている会社はそれほど多くありません。金額には表れませんが、同じ総額で比べるなら、ここが入っているかどうかは差として見ておきたいところです。
省エネ性能については、一邸ごとにBELSの認定と省エネ性能の表示ラベルを出してもらえます。これは性能の数値を書面で受け取れるという意味ですから、受け取れるかどうかを確認しておいてください。口頭の説明だけで進めると、あとから他社と比べる材料が残りません。
保証の年数と点検の時期は2026年9月時点の公式の記載です。延長の条件と、必要になる有償メンテナンスの内容や金額は、店舗や時期によってご案内が異なる場合があります。契約の前に書面でご確認ください。
他社の値引き額と並べて比べるときの3つの手順
「A社は150万円下がった、WITHDOM建築設計は0円」という比べ方をすると、判断を誤ります。下がった金額ではなく、下がったあとの中身を見てください。
1.同じ仕様にそろえてから、総額で並べる
比べる前に、両社の見積もりを同じ仕様にそろえます。そろえるのは、断熱の等級、窓のガラスの枚数、気密測定の有無、耐震等級とその計算の方法、空調の方式、制震の有無という6つです。これをそろえると、最初に出てきた金額差の多くは理由が説明できるようになります。
WITHDOM建築設計の見積もりが高く見える場面では、全棟の気密測定や天然乾燥材のように、他社だと標準に入っていないものが含まれていることがあります。逆に但し書きの側の商品で出ている場合は、こちらの仕様が下がっていることもあるんです。どちらに転んでいるかは、先ほどの5項目を埋めないと分かりません。
実際の進め方としては、他社の見積もりをWITHDOM建築設計の標準に寄せるほうが早い場面が多いです。他社の見積もりに、窓をトリプルガラスにする費用、気密測定を1棟ごとに入れる費用、耐震等級3を許容応力度計算で取り直す費用、制震を追加する費用を足してみてください。この4つを乗せた時点で、150万円の値引きが残らなくなることもあります。逆に乗せても他社のほうが安いなら、それはその会社の価格です。
2.値引き前に提示された金額の根拠を見る
150万円下がったという話は、下げる前の金額が150万円分高く設定されていた可能性と切り離せません。値引きの枠を持っている会社は、その枠を見込んだ金額を最初に出します。ここは難しく考える必要がなくて、下がった金額の大きさを無視して、最終の総額がいくらになったかだけを見れば判断できます。



値引き額の大きさは、気持ちは上がりますが、建った家の中身には関係しません。見るのは最後の総額だけで大丈夫です!
3.付帯工事と諸費用まで入れた総額で並べる
本体価格だけを並べても比べられません。地盤改良、敷地の外の給排水、外構、照明とカーテン、設計料と確認申請、火災保険、登記、ローンの事務にかかる費用。この辺りをどこまで含んだ金額なのかは、会社ごとに違います。WITHDOM建築設計の坪単価87万円から109万円という数字も本体・税抜ですから、ここから先が別に乗ってきます。
総額を同じ枠で並べたうえで、仕様がそろっていて、それでも差があるなら、その差がそれぞれの会社の価格です。ここまで来てはじめて、値引きの有無が意味を持ちます。
総額の中身に差が出るのは、ぽりんきの紹介ルートだけです
ここまでで、金額を動かす手段がないことと、仕様を落とさずに進める順番をお伝えしました。残っているのは、同じ金額でできることを増やす方法です。
私からのご紹介で登録された方には、50万円分のオプションサービスがお約束されます。商談の進み方や契約の金額には関係なく、無条件で付きます。
なぜぽりんきの紹介だと50万円分になるのか?
ここは正直にお伝えします。同じ会社を紹介しているサイトは他にもありますが、どこでも同じ条件になるとは限りません。理由はこうです。
- これまでにWITHDOM建築設計へ100組以上をご紹介しています
- 代表の南郷社長や役員の方に直接お会いしたうえで、提携のお話をいただいています
- YouTubeとInstagramで、WITHDOM建築設計の家づくりを継続して紹介しています
- そうした取り組みを会社側にご評価いただいて、この条件をお預かりしています
提携しているハウスメーカーは26社あり、対面でのご相談はこれまでに2,000組を超えました。WITHDOM建築設計はその中の1社ですから、比べた結果ここではなかったという場合の行き先もご用意できます。
経験を積んだ担当者にお繋ぎします
WITHDOM建築設計は人材紹介の許可を取ったうえで、他社から人を迎える形で店舗を増やしてきた会社です。年間8棟から98棟まで一気に伸びた背景もここにあります。その一方で、店舗ごとの経験の差が提案の中身に出やすい時期でもあるんです。私は提携のルートから店舗へ連絡しますので、ご希望のエリアで経験を積んだ担当者にお繋ぎします。
展示場でアンケートを書いた時点で、お客様の情報は顧客登録されます。以後はその日に対応した方がそのまま打ち合わせの窓口になるので、担当者を希望できるのは予約を入れる前だけです。
お繋ぎできるエリアは19都府県です
WITHDOM建築設計は、店舗によって資本の入り方が違っていても、すべて同じグループの中で運営されています。ですので、ご紹介の条件もエリアで変わりません。お繋ぎできるのは福岡・佐賀・熊本・鹿児島・山口・広島・岡山・愛知・三重・岐阜・大阪・兵庫・静岡・長野・神奈川・埼玉・千葉・東京・茨城の19都府県です。公式サイトでは福岡を拠点としたエリア展開として案内されていますが、グループ全体で見るとこの範囲になります。
このうち静岡の浜松エリアだけは、ご案内できる店舗の体制が時期によって変わります。浜松で建てる予定の方は、ご希望の場所を教えていただければ確認してお返事します。
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家づくり40大特典が付く
紹介登録をされた方には、家づくりの資料を40点お渡ししています。中身の一部を挙げると、こういったものです。
- 家づくり100の注意点
- 値引き交渉ガイドブック
- 20社の見積もり比較表
- 土地探し攻略ガイド
- 住宅ローンをお得に組む方法
- その他35の家づくりサポート特典
このうち値引き交渉ガイドブックは、WITHDOM建築設計以外の会社を見るときに使っていただくものです。金額を動かす余地がある会社では、進め方で結果が変わってきます。比較先の1社として大手を見るなら、持っておいて損はない資料です。
申し込みは4ステップで完了します
- 紹介登録フォームを開く(記事内のボタンから進めます)
- お名前・ご連絡先・希望エリアを入力する(スタジオに行く前の段階でOKです)
- 備考欄に今の状況を書く(「○○店に行く予定」「予算は○○万円まで」など、分かる範囲で)
- 私から店舗へ連絡し、担当者の予定を調整してご連絡する
手続きは1分ほどで終わります。費用はかかりませんし、ここで決めないといけないという縛りもありません。
すでに商談が始まっている方や、担当者を変えたい方は、ご登録のあとにLINEでご相談ください。個別の状況に合わせて動きます。
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総額を下げようとして、かえって高くつく3つの動き
最後に、やらないほうがいい動きを3つ挙げます。どれも金額を下げたくて取る行動なのに、結果として受け取るものが減ってしまうパターンです。
1.紹介を受けずに、先にスタジオへ行ってしまう
公式サイトから予約して来場すると、その日に対応した方が担当者になり、顧客登録もその時点で完了します。あとから紹介のルートに切り替えるのは難しくなりますし、50万円分のオプションサービスも対象から外れます。順番を入れ替えるだけで済む話なので、ここだけは先に動いてください。
2.「他社は○○万円下がった」から話を始める
この入り方をすると、担当者は金額を下げられませんから、商品を下の段に変える提案へ向かいます。それはたしかに予算に収まる提案ですが、ご希望だった性能とは別のものになっています。先に仕様を特定して、そのうえで総額を聞くという順番にしてください。
そもそも金額の話は、いちばん最後に来るものです。商品を決めて、仕様を特定して、図面が固まって、そこでようやく総額が出ます。この順番を飛ばして先に予算の相談を入れると、まだ固まっていない部分で調整されることになります。どこを削って金額を合わせたのかを、自分で選べなくなるというのが、いちばん損をするところです。
3.見積もりの金額だけを見て、商品名を確認しない
但し書きのある会社で、これがいちばん多い行き違いです。同じ会社名の見積もりでも、商品が違えば断熱も窓も空調も別物になります。見積もりの表紙に書かれた商品名と、その商品の標準仕様の一覧を書面でもらうところまでやってください。



この3つを避けるだけで、同じ予算で入る家の中身が変わります。難しいことは何もありません!
WITHDOM建築設計の値引きに関するよくある質問
- ぽりんきの紹介でも、本体価格は下がらないのですか?
-
下がりません。WITHDOM建築設計は本体価格をどのお客様にも同じ金額で出す方針です。紹介で変わるのは、50万円分のオプションサービスが付くかどうかと、どの担当者が窓口になるかという部分になります。
- 50万円分のオプションサービスは、何に使えますか?
-
設備や仕様のグレードアップに充てる形が中心です。使える範囲は工事の内容によって決まりますので、ご希望を伺ってから店舗に確認してお伝えします。現金での受け取りや、工事費の値下げに振り替えることはできません。
- 資料請求やスタジオの見学をしたことがありますが、紹介は使えますか?
-
資料請求だけであれば、まだ動ける場合が多いです。来場された場合は、最後の来場から3ヶ月以上が目安になります。3ヶ月を過ぎていない場合でも打てる手はありますので、登録フォームの備考欄に状況を書いてお送りください。
- 紹介を受けたら、WITHDOM建築設計で契約しないといけませんか?
-
そのような縛りはありません。他社と比べた結果、別の会社に決めていただいて構いません。むしろ2〜3社を同じ仕様にそろえて比べたうえで決めることをおすすめしています。
- 契約のあとに、追加で値引きをお願いすることはできますか?
-
契約のあとに本体価格が動くことはありません。ただ、着工の前であればオプションの入れ替えで総額を調整できる場合があります。どこを動かすと性能に影響が出るかは判断が分かれる部分ですので、図面と見積もりをLINEでお送りください。
\家づくりサポート2,000組以上!/
紹介で得られるメリット


- 「家づくり40大特典」が受けられる
- 業界20年のぽりんきの間取りや見積もり添削のサポートが受けられる
- 各メーカーの優秀な営業担当者に繋いでもらえる
- その他メーカーごとに異なる特典(割引・オプション無料など)あり
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まとめ:WITHDOM建築設計は値引きではなく仕様で比べる会社
お伝えしてきたことを整理します。
- 営業担当にも支店長にも金額を動かす裁量がなく、本体価格はどのお客様にも同じ
- 予算に合わせてほしいと伝えると、下がるのは金額ではなく商品のグレードになる
- 公式サイトの但し書きのとおり、商品によってG1仕様・ペアガラス・制震のオプション化・別方式の空調に入れ替わる
- 見積もりが出たら、商品名・断熱の等級・窓・制震・空調・耐震の計算方法を先に特定する
- 他社と比べるときは、同じ仕様にそろえて、付帯工事と諸費用まで入れた総額で並べる
- 総額の中身に差が付くのは法人提携のルートだけで、50万円分のオプションサービスが無条件で付く
値引きがないことは、比べにくさではありません。話を進めるのが上手いかどうかで金額が変わらないので、仕様と総額だけを見れば判断できます。あとは、スタジオに行く前にルートを決めておくだけです。



ここまで読んでいただいた方は、もう順番を間違えません。ご登録だけ先に済ませて、安心して見学を楽しんできてください!
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