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【後悔】タマホームをやめたほうがいい理由7選!「恥ずかしい」という評判や比較せず購入した末路をご紹介

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タマホームをやめたほうがいい理由7選!比較せず購入した末路をご紹介
悩んでいる人

低価格でも理想のマイホームがほしい。
ローコスト住宅でも失敗しない方法が知りたい。

ローコスト住宅メーカーのなかでも、「20代で家が建つ」というキャッチコピーで有名なタマホーム。

低予算でも憧れのマイホームを建てられることから、若い世代だけでなく、建物にあまり予算をかけたくない子育て世帯にも非常に人気のハウスメーカーです。

ぽりんき

一方で、低価格がゆえに性能面を心配するユーザーも多く、「タマホームはやめたほうがいい」「恥ずかしい」といった評判も見かけることから、本当にタマホームで後悔しないかと不安になる方もいるのではないでしょうか。

先にこの記事の結論!

ローコスト住宅として知名度が高いですが、標準仕様が充実していることが特徴。
一方で、複雑な間取りやデザインに強いこだわりがある人には向きません。
適切なメンテナンスを行えば100年程度継続使用できる住宅ですので、品質に不安がある方も一度は検討してみてほしいハウスメーカーです。

この記事では、建築士で元ハウスメーカー社員の筆者ぽりんきが、タマホームはやめたほうがいいと言われる理由対策をご紹介。安さの理由や実際の口コミ・評判も分析したうえで、後悔しないハウスメーカーの選び方について徹底解説していきます。

「タマホームで納得の家づくりがしたい」「ローコスト住宅で後悔したくない」という方は、ぜひ最後まで読んで参考にしてください。

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  • きゅあホーム(福岡県宗像市)
  • 辰巳住研(福岡県古賀市)
  • ゼルコバデザイン(大阪府高槻市)
  • モリケンハウス(滋賀県大津市)
  • アールギャラリー/アールプランナー(愛知/東京/一部:岐阜/三重/神奈川/埼玉)
  • アッシュホーム(愛知県稲沢市)
  • イトコー(愛知県豊川市)
  • WITHDOM (ウィズダム)建築設計(福岡、鹿児島、広島、愛知、長野、静岡、長野、神奈川、岐阜、埼玉、千葉)
  • SAWAMURA(澤村)建築設計(滋賀、福井)
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目次

タマホームが「やめたほうがいい」と言われる7つの理由と対策

タマホーム
タマホーム

タマホームをやめたほうがいいと言われる7つの理由がこちら。

  1. 営業担当の対応にばらつきがある
  2. オプションの追加で高額になりやすい
  3. 施工の品質にばらつきがある
  4. 初期保証の期間が短くアフターサポートが不安 ➡現在は20年保証に改善されています。
  5. 標準仕様では性能に不安がある
  6. 大手ほどの細かな提案はされない
  7. 資産価値が下がりやすい傾向にある

それぞれ、順番に理由と対策について詳しく見ていきましょう。

1.営業担当の対応にばらつきがある

懸念点として挙げられることのひとつが、エリアによって担当する営業マンの対応にばらつきがあることです。

タマホームは全国に営業所を構えており、それぞれの地域の気候に合わせた住宅を販売しています。

ぽりんき

全国で対応できる会社規模の一方で、エリアによっては担当者の知識や提案力に差があるので注意しましょう。

  • 要望どおりの提案をしてもらえなかった
  • 連絡の返信が遅い
  • 契約を急かされてゆっくり検討できなかった

全体ではほんの一部の担当者に限りますが、まれに上記のような営業マンがあなたの担当となる可能性があります。

 【対策】担当する営業マンとの相性を見極めよう

わからないことや不安な点は積極的に質問して、営業マンの知識量や提案力を見極めましょう。

ぽりんき

そこで親身になって対応してくれる担当者であれば、信頼して任せられますよね。

営業担当者との相性は、家づくりを成功させる上で非常に重要です。信頼できる営業マンが担当することで、満足度の高い理想の家づくりができます。

2.オプションの追加で高額になりやすい

初期費用の安さが魅力のタマホームですが、オプションの追加で高額になりやすい傾向にあるので注意が必要です。

タマホームでは、初期コストを抑えるために、シンプルな機能の住宅設備を揃えています。

そのため、キッチンや浴室など使い勝手を優先してグレードアップすることで、費用が高額になるケースがあります。

【対策】オプション費用を事前に把握しておこう

予算オーバーを防ぐためには、事前にオプション費用を把握して、予算計画を立てることが大切です。

  • 追加したいオプションをリストアップする
  • 費用と予算を照らし合わせる
  • 2社以上のメーカーを比較する
ぽりんき

じつは、ハウスメーカーには得意としている設備メーカーがあり、仕入れやオプション価格に違いがあります。営業所によっても異なる場合もあるため、どのメーカーの設備ならお得に導入ができるのか確認すると良いでしょう。

3.施工の品質にばらつきがある

全国各地で住宅を販売しているタマホームですが、担当するエリアによって施工品質にばらつきがある場合があります。

タマホームでは、施工管理会社をはさまずに自社で施工を直接管理。これにより、工期の短縮とコストの削減を実現しています。

一方で、全国に支店を構えているため、細かな指導が行き届かず一部の建物では施工品質に差が生じることがあるようです。

具体的には以下のような事例が挙げられます。

  • クロスの一部が剥がれていた
  • 室内ドアの建て付けが悪い
  • 施工ミスに気づかないまま引き渡された

こういった事例は一部に限られますが、どこでも起きる可能性があることは覚えておきましょう。

【対策】任せきりにせずに、こまめに現場に足を運ぼう

施工不良やミスを防ぐためには、以下の対策がおすすめです。

  • こまめに現場に足を運ぶ
  • 職人さんとコミュニケーションをとる
  • 気になる点はすぐに現場監督に相談する

これらの対策をすることで、施工精度の高い納得の家づくりができます。

4.初期保証の期間が短くアフターサポートが不安 ➡ 改善!

タマホームの初期保証は10年と、他社と比較して保証期間が短い点に不安を感じている声も見られます。

➡ 現在では保証期間が改善され、初期保証20年(構造躯体・防水)になっています。

大手ハウスメーカーでは、初期保証が20〜30年という会社も多いなか、タマホームでは初期保証10年と、大手と比較して少々物足りなく感じてしまうかもしれません。

例えば、保証期間が短いことで、将来的な修繕の費用が高額になるのではないかと不安に思う方もいるでしょう。

一方で、有償メンテナンスを受けることで、保証を最長で60年まで延長が可能です。この点はほかのローコスト住宅メーカーと比較して優れているといえます。

【対策】保証内容を事前に確認しておこう

保証に対する不安を解消するためには、事前にアフターサポートの内容を確認することが重要です。

とくに、以下のポイントについて確認しておきましょう。

  • 初期保証ではどこまで対応してもらえるか
  • 保証を延長する際の費用と条件
  • アフター対応の口コミを参考にする

大切な住まいで長く安心して暮らすために、保証内容の確認は必ずおこないましょう。

5.標準仕様では性能に不安がある

標準性能の高い住宅を求めている方には、タマホームでは満足できないかもしれません。

手頃な価格が魅力のタマホームですが、その一方で性能に不安を感じる声もあります。とくに、断熱・気密性能や耐震性能に関して、標準仕様では物足りないと感じてしまう場合もあるでしょう。

タマホームでは、商品ラインナップによって住宅の性能に違いがあります。なるべく性能を重視したい場合には、少し予算は上がってしまいますが、人気シリーズの「大安心の家」や、高断熱仕様の「笑顔の家」を検討しましょう。

【対策】長期優良住宅に対応した家づくりをしよう

➡ 現在、タマホームは標準仕様で長期優良住宅に対応しています。

「ローコスト住宅を希望しているけれど性能面が心配」という方は、打ち合わせの初期段階で長期優良住宅への対応をお願いするのがおすすめです。

長期優良住宅に対応することで、

  • 快適性
  • 耐久性
  • 省エネ性

これらの基準をクリアした安心の住まいを建てられます。

ぽりんき

さらに、住宅ローン控除や固定資産税の軽減など、税制面の優遇も受けられて経済的にもお得です。

6.大手ほどの細かな提案はされない

低価格で自由設計が叶うタマホームですが、期待したほどの細かな提案はされないと考えておきましょう。

タマホームでは、コストを抑えるために打ち合わせの回数に制限を設けています。間取りの作成も、基本的には担当の営業マンがおこなう仕組みです。

ぽりんき

設計にかかる人件費を抑えることで、低価格を実現しているんですね。

そのため、細かな間取りの提案はされないことで、不満に感じてしまう方もいるでしょう。

もちろん担当する営業マンによっては、より良い提案をしてくれる場合もあります。

【対策】間取りの要望は事前にまとめておこう

タマホームで自由設計を叶えたい方は、事前に間取りの要望をまとめておくのがおすすめです。

こうすることで、少ない打ち合わせ回数でも、希望を叶えた間取りで家づくりができます。

7.資産価値が下がりやすい傾向にある ➡改善!

タマホームの家は、コストを抑えた家づくりの特性から、資産価値が下がりやすい傾向にあります。

外壁には窯業系サイディング、屋根材にはスレート瓦が標準採用されています。これらの建材は、耐久性やメンテナンス性は決して高くありません。

➡ 屋根材の標準仕様が「ガルバリウム鋼板」「瓦屋根」、
  外壁の標準仕様が高性能サイディングに改善されました。

詳しくはこちらで解説します。

【対策】資産価値も意識した家づくりをしよう

資産価値の高い家を求めるなら、以下の点を意識しながら家づくりを進めてみましょう。 

  • タイル外壁や瓦屋根を採用してメンテナンス性を高める
  • 断熱・気密性を高めて、結露やカビを防止する
  • 奇抜なデザインや間取りを避ける

ただし、ローコスト住宅メーカーといっても、資産価値を意識しすぎるとオプション費用が高額になる恐れがあります。予算オーバーとならないよう無理のない範囲で資産価値を高める家づくりをしてください。

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「タマホームの家だと恥ずかしい」って評判もあるけど実際どう?

タマホームは他の大手ハウスメーカーと比べて坪単価が安めに設定されています。そのため、「外観が安っぽいのでは?」と不安になる方も多いのではないでしょうか。

しかし、タマホームの主力商品である「大安心の家」は、汚れのつきにくい外壁や瓦屋根が標準仕様に含まれ、デザインの自由度も高いです。

豊富なバリエーションから自由に選べるので、チープな見た目にならず、自分たちの好みの外観を作れますよ。

悩んでいる人

でも、タマホームで建てたって言ったら、友人や親族にどう思われるか、ちょっと不安…

特に、親族や職場の同僚など、身近な人に「タマホームだと安っぽいと思われるのでは?」と気になる方もいますよね。

ぽりんき

最も大切なことは、家族との暮らしやすさや快適さです。
どんなに高級な家を建てても、住宅ローンの負担が重すぎると、日々の生活にゆとりがなくなってしまいます。

ブランドや他人の評価を気にするより、家計に無理のない範囲でマイホームを手に入れることが、本当に賢い選択といえます。家の価格よりも生活の質を維持しながら、将来的にも安心して暮らせるかどうかを重視することが大切です。

他人の目よりも大事なこと
  • 家を建てた後に住宅ローンで苦しむより、無理のない範囲で建てることが大切
  • 「ハイブランド=良い家」とは限らない
  • 「価格よりも住み心地を重視する」という考え方も重要

実際、タマホームを選んだ人の中には、「浮いたお金でインテリアや外構にこだわった」「余裕をもって貯蓄や趣味を楽しめている」という声も多くあります

家そのものの価値よりも、そこに住むことでどれだけ満足度の高い生活が送れるかを考えることが、本当に後悔しない家づくりにつながるでしょう。

ぽりんき

では、実際に住んでいる人はどう感じているのでしょうか?
次のセクションではタマホームオーナーたちの口コミを見てみましょう

タマホームの実際の口コミ・評判と住み心地

実際に住んでいる人のリアルな口コミは、公式ホームページやカタログからはわからない情報の宝庫です。

ここでは、「タマホームにしてよかった!」という満足の声と、「後悔している…」というネガティブな声の両方を紹介しながら、実際にやるべきアクションや対策について解説していきます。

満足の口コミ1_引き渡しが早く価格やデザインにも満足

ローコスト住宅で比較したら、かなり良い方だと思います。
引き渡しまでが早かったのもよかったです。(家自体は2ヶ月位で建ったと思います。)
担当も、こちらの希望を最大限に受け入れてくれて、色々聞きやすく、頼みやすくてよかったです。…

その他、価格、内装・外装デザインなど、かなり良いと思います!

参照:タマホームの口コミ・評判| みん評

タマホームの最大の強みは、コストパフォーマンスの良さです。
一般的なハウスメーカーでは注文住宅の引き渡しまで4~6か月以上かかることが多いですが、タマホームでは2~3か月程度で完成するケースもあるようです。

満足の口コミ2_施工が丁寧で自由度が高かった

家の基礎工事から始まり、耐震、断熱、配管、配線、屋根の工事に至るまでつぶさにその工程を観察していましたが、手抜きは一切なく、丁寧に作っていただき、わがままをかなり通していただきましたが、ほとんど問題なく注文通りの家が出来上がり満足しおります。
タマホームは最初の段階ではグレードによってある程度のメニューができており、枠があるのですが、枠にこだわらずかなり自由度がききますので、ぜひこれからの人はおおいにわがままを通していただきたいと思います。

参照:タマホームの口コミ・評判| みん評

タマホームでは、商品の種類によってある程度のプランが用意されています。初めての家づくりでも悩まず短期間で施工できる仕組みは、施主側にとってもメリットですよね。

一方で、「せっかくならもっと細部までこだわりたい!」という方も多いでしょう。そんな場合でも、完全自由設計ですので、オプションやカスタマイズは自由にできるので安心です。

満足の口コミ3_コストパフォーマンスが高い

三年目になりますが、まだ家の不具合は一つも出ていません。クロスはすこし隙間ができましたが、自分で対応できるし、これはどの家だっていずれなるものでしょう。

私は、自信を持ってオススメできますね。他社の家も、友人宅など多数お邪魔して見てますが、心の中で勝ったわ…と思ってます。

もちろん、高い家は素材などは良い物なのかもしれません。
良いものが高いのは当たり前ですが、粗利も高いはずです。地震で崩れない、アリに食われないきれいで頑丈な安い家が私は好きです。

余った予算は自分で思いっきり外構工事や、インテリア、車に使ってます。

参照:タマホームの口コミ・評判| みん評

タマホームの家はコストパフォーマンスの良さを活かして、余った予算を別の部分に使える点が大きなメリットです。
タマホームで家を建てることで浮いたお金を外構やインテリア、家具、家電などをグレードアップすることもできますよ。

後悔の口コミ1_最初は気づかなかった欠陥部分に後悔

もちろん、ネガティブな声もあります。実際の施主が、どんなところに不満を感じやすいのかを調査しました。こちらもいくつか口コミを見ていきましょう。

住み始めると、最初は気づかなかった欠陥部分を見つけることがあると思いますが、担当に伝えても中々返事をもらえず…。
安い買い物ではないので、少しダメな部分は気になります。
営業担当と担当工務は別なのでしょうがないとは思いますが、せめてこちらが伝えた気になる部分が、ダメなのか問題ないのかくらいは教えてもらいたいと思います。

参照:タマホームの口コミ・評判| みん評

住宅が完成した後には、完成品を確認する「内覧会が行われます。
待ちに待ったマイホームが目の前に広がると、つい感動してしまい、「まさか自分の家に欠陥なんてあるはずがない」と思ってしまいがちです。しかし、ここでのチェックを怠ると、後から「こんなはずじゃなかった…」と後悔することになる可能性もあります。

ぽりんき

内覧会では、施工ミスや打ち合わせと異なる仕様がないかをしっかり確認することが大切です。

特に、次のポイントを重点的にチェックしましょう。

内覧会のチェックポイント

施工ミスがないかチェック!

  • 壁や床に傷や汚れはないか
  • ドアや窓の開閉はスムーズか
  • 水回り(キッチン・お風呂・トイレ)に不具合はないか

打ち合わせどおりの仕様になっているかチェック!

  • 壁紙やフローリングの色・素材が希望どおりか
  • コンセントやスイッチの位置は合っているか
  • 設備やオプションが契約内容どおりに設置されているか

小さな不具合でも、その場でしっかり指摘し、修正してもらうことが重要です。
引き渡し後に「気づいたけど、もう遅かった…」とならないよう、細かい部分までじっくり確認しましょう。

後悔の口コミ2_営業マンの知識不足に不満

店舗数も多いということは営業さんの数も多く、知識に欠ける人もいるし、大きな金額な買い物をするお客様を相手に仕事をしているという認識が乏しい人もいますよね…。という印象です。なんにせよ、自分も勉強をして、しっかりしていれば、お値段的には安く建てられるメーカーです。

参照:タマホームの口コミ・評判| みん評

タマホームに限らず、ハウスメーカーは多くの営業マンを抱えています。当然、熱心な営業マンもいれば、勉強不足な営業マンも多くいるのが実情です。そのため、住宅を購入する施主側も、住宅に関する基本的な知識は勉強しておくと失敗を防げるでしょう。

最低限知っておきたい基本知識
  • 「〇〇万円/坪」と言われても、実際の総額とは違うことがある!
    坪単価には「本体価格のみ」が含まれていることが多く、外構費用・土地代・諸経費・オプション費用は別途発生する。
  • 「標準仕様」のままで満足できるか?どこにどんなオプションが必要か?
    標準仕様のままだと、内装や設備がシンプルで「安っぽい」と感じやすい。
    外壁・床・キッチン・バス・トイレ・ドアなど、デザインや機能を上げたい場合はオプションになる。
  • 「建てた後の住み心地」に大きく関わるポイント!
    耐震等級は 1~3の3段階 で、等級3が最も強い(地震が多い日本では等級2以上を推奨)。
    断熱性能は、夏の涼しさ・冬の暖かさに影響する。家の快適さはもちろん、光熱費にも関わるため要注意。
  • 「建てた後にかかるお金」も計算に入れる!
    外壁・屋根の塗り替えや、水回りのメンテナンスが10~20年後に必要になる。

後悔の口コミ3_点検・見積もりが有料で不満

家の基礎の部分に、ひび割れ等ができて隙間ができてきました。
5年ぐらいしたら仕方がないことかもしれませんが、よく虫が出入りするので、補修したいと思いタマホームさんに見積をお願いしたら、見積は有料だとの事でした。(追加工事や補修工事の見積は有料だとの事でした)
他の会社は、追加工事や補修工事を無料でしてくれました。 
タマホームさんは、対応も、返事も遅いので不満だらけです。

参照:タマホームの口コミ・評判| みん評

住宅の基礎部分のひび割れは、モルタルの乾燥収縮や地震などによるダメージ、気温変化による影響など様々な要因が考えられます。髪の毛のように細いひびが入るものは「ヘアクラック」とも呼ばれます。

ぽりんき

中には基礎の鉄筋部分の劣化等が原因のケースもあるため、点検や補修は早めに行う方が安心です。

不定期な点検となると、多くの場合は見積もりや点検費用も有料になります。アフターサービスがどこまでフォローしているのかは、契約前にしっかり確認しておくと安心ですね。また、基礎部分のひび割れは、地震などの揺れが原因のものであれば、火災保険が適用されるケースもあります。ぜひ、担当者に確認してみてくださいね。

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【やめたほうがいいはウソ】タマホームが「安い」と言われる5つの理由

タマホーム
タマホーム

タマホームは価格が安いからといって、決して性能が低いわけではありません。

良質な家を低価格で販売するために、さまざまな取り組みをおこなっています。

タマホームの安さの秘密がこちら。

  1. 自社で現場の施工管理をしている
  2. 独自の流通ルートで木材の仕入れコストを削減
  3. 住宅設備を低コストで大量仕入れしている
  4. 工期を短く設定して人件費を抑えている
  5. 長期優良住宅に標準対応している

こちらも、順番に解説をしていきますね。

1.自社で現場の施工管理をしている

タマホーム
タマホーム

中間業者をはさまずに自社で施工を管理することで、コストカットを図っています。

一般的にハウスメーカーの工事では、現場管理会社が間に入って施工を管理します。

一方タマホームでは、自社で各工事を管理することで、中間業者にかかるコストを削減。さらに、業務の指示も効率化されるため工期の短縮にも繋がります。

2.独自の流通ルートで木材の仕入れコストを削減

タマホーム
タマホーム

独自の木材流通システム「タマストラクチャー」も、安さの秘密のひとつです。

森林組合や製材工場と直接繋がることで、高品質・低価格な国産木材を仕入れています。

住宅の受注数に応じて必要な木材の量を伝えておくことで、間を通して無駄なく安定的に木材の仕入れが可能です。

高品質な木造住宅を建てられるだけでなく、国内の森林資源の活用にも貢献しているんですね。

3.住宅設備を低コストで大量仕入れしている

タマホーム
タマホーム

タマホームでは、企業のスケールメリットを活かして、住宅の建築に必要な設備を一括で大量に仕入れています。

専門のメーカーから大量に仕入れることで、一棟あたりにかかるコストを削減。住宅の価格に反映しています。

注意点として、選べる設備の選択肢が限られるため、希望する設備を導入できない場合があります。

導入したい設備が決まっている場合は、事前に取り扱い商品の確認をしましょう。

4.工期を短く設定して人件費を抑えている

タマホームでは、住宅の打ち合わせから完成までの期間が比較的短く設定されています。

例えば、工期を短縮するために次のような仕組みを設けています。

  • 打ち合わせの回数に制限がある
  • 選べる仕様を限定している
  • 自社管理でスピーディーな施工をしている

工期の短縮は、住宅にかかるコストを抑えられるメリットがある一方で、現場の施工精度に影響する場合があるので注意が必要です。

ぽりんき

工期に追われて施工が雑になってしまうのは避けたいですよね。

施工ミスを避けるためには、こまめに現場に足を運んで、気になるところがないかチェックすることも大切です。

5.長期優良住宅に標準対応

ローコスト住宅メーカーの中には、長期優良住宅対応がオプション扱いとなっているところもあります。

しかし先ほども触れたとおり、タマホームは標準仕様で長期優良住宅に対応しているため、追加費用なしで高性能な家を手に入れられるのが大きなメリットです。

住宅性能表示制度の劣化の軽減「等級3」に相当するため、適切なメンテナンスを行えば100年程度継続使用できる住宅であることが認められています。

タマホームは価格を抑えつつも長く快適に住める家を提供しており、ローコスト住宅の中でも「安い=品質が低い」というわけではないことを証明するポイントの一つといえます。

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タマホームの標準仕様と採用すべき3つのオプション

悩んでいる人

タマホームは標準仕様で十分?追加すべきオプションは何?

ぽりんき

タマホームの代表的な商品である「大安心の家」では、標準仕様でも十分な設備が揃っています。デザインに不満があったり、性能を特にこだわりたいところをオプションで補強するのが良いでしょう。

この章ではタマホームの代表的な注文住宅商品である「大安心の家」の標準仕様と、追加で採用したいオプションについて解説していきます。

外壁の標準仕様

タマホームの外壁は、標準で「ニチハ」「ケイミュー」の外壁材を選択できます。

一般的な窯業系サイディングと比べてメンテナンス性も良く、汚れは雨水でも落ちる仕組みになっているのでランニングコストの削減にもなります。

ケイミュー|光セラ
ニチハ|フュージェ

屋根の標準仕様

屋根は、ガルバリウム鋼版瓦屋根(フラット、波型)から選べます。

瓦屋根は色褪せがほとんどなく、ひび割れやズレがない限りは50年程度メンテナンス不要です。

窓の標準仕様

窓は断熱性の高いLow-Eペアガラス(遮熱タイプ)が標準仕様となっています。サッシは、アルミサッシと比べて外部の熱を伝えにくいアルミ樹脂複合サッシです。

キッチンの標準仕様

キッチンは、永大、LIXIL、クリナップ、タカラの中から選べます。

サニタリーの標準仕様

お風呂はLIXILになります。

排水性の高い「カラリ床」や換気暖房乾燥機も完備しているので、寒い冬でも快適です。

洗面台はLIXIL、Panasonic、TOTOから選べます。

Panasonicの洗面台は、美容家電やスキンケア用品が収納しやすいよう収納部分の奥行が十分に確保されています。女性目線で作られているので使い勝手が良いですよ。

トイレは2階建て住宅は2つまで標準で付けられます。

それぞれの階にタンクレストイレ1つ、タンクありトイレを1つ付けられます。ただし、平屋の場合は1つまでなので注意しましょう。

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悩んでいる人

標準でも十分そうだけど、採用したほうが良いオプションって何があるの?

オプションは、「標準仕様のものではデザインが好みに合わない」という場合や、「この部分の性能はもっと高くしたい」という箇所に絞って検討するようにしましょう。

ここでは、タマホームで特に検討したいオプションを3つご紹介します。

検討したいオプション
  • 窓をトリプルガラスにして断熱性能アップ
  • コンセントの増設で利便性を向上
  • 収納スペースの拡充

検討したいオプション_トリプルガラス

タマホームの標準仕様では、ペアガラス(複層ガラス)が採用されていますが、より高い断熱性能を求めるなら、トリプルガラスにするのが効果的です。地域によってはペアガラスでも十分なケースもあるので、お住まいの地域に合わせて検討してみてください。

トリプルガラスのメリット
  • 断熱性の向上:室内の温度を一定に保ち、冬の寒さ・夏の暑さを軽減
  • 光熱費の削減:エアコンの使用頻度が減り、冷暖房コストが抑えられる
  • 結露の防止:室内外の温度差が少なくなり、カビやダニの発生を防ぐ
  • 防音効果の向上:外部の騒音が気になりにくく、快適な住環境に

検討したいオプション_コンセント増設

コンセントは後から追加工事をすると費用が高くなるため、家を建てる段階で適切な数・配置を決めることが重要です。

増設したいおすすめの場所
  • キッチン(調理家電が多いため、足りなくなることが多い)
  • リビング(掃除機やスマホ充電、テレビ周辺の配線に対応するため)
  • 寝室(ベッドサイドにコンセントがあると、スマホ充電や間接照明に便利)

検討したいオプション_収納スペースの拡充

「収納が足りなくて部屋が散らかる」「クローゼットに余裕がなく、収納家具を追加して狭くなる」という失敗を防ぐために、収納スペースは余裕を持って確保するのが理想です。特に子育て世代になると、なにかと物が増えがちです。オプション費用をかけても、不足しそうなときは拡充を検討しましょう。

ただし、むやみに収納を作りすぎると生活スペースが狭くなってしまうので、実際に生活する場面をイメージしながら、必要な収納を計画していきましょう。

おすすめの収納スペース
  • ウォークインクローゼット(WIC):衣類やバッグをまとめて収納
  • シューズクローク:ベビーカーやアウトドア用品の収納に
  • パントリー:キッチン周りの食品や調理器具を整理
  • リビング収納:子どものおもちゃや日用品をスッキリ片付け
  • 階段下収納:デッドスペースを活用し、掃除用具や季節家電の収納に

【後悔しないために】タマホームを検討する際の5つの注意点

タマホーム
タマホーム

実際にタマホームで家を建てる際には、気をつけてほしい点がいくつかあります。ここからは、タマホームで後悔しないために注意したい5つのことについて解説をしていきます。

  1. 柱のない大空間のリビングは苦手
  2. オプションにこだわりすぎると高額になる
  3. 外観に高級感をもたせるのは難しい
  4. 打ち合わせ期間が短いため、事前に要望をまとめておく
  5. 家の完成度が施主の知識に左右されやすい

1.柱のない大空間のリビングは苦手

鉄骨住宅のような大空間のリビングは苦手としています。

タマホームの構造は、柱と梁を組み合わせた木造軸組構法をベースとしています。そのため、柱のない大空間や、大きな開口窓といった間取りは実現が難しいです。

広々としたリビングや、横に広がる大きな窓に憧れている方は、大手なら住友林業やダイワハウス、ローコスト住宅ならアキュラホームも検討してみましょう。

2.オプションにこだわりすぎると高額になる

設備や仕様のグレードアップや社外品を導入すると高額になる可能性があります。

タマホームは、シンプルな機能の設備を一度に大量仕入れすることで、低価格を実現しています。

そのため、オプションや社外品を導入すると、設置費用が高額になることもあるので注意が必要です。

機能性や快適性を重視したい方は、オプション費用についても自前に確認しておくことで、予算オーバーを避けられます。

3.外観に高級感をもたせるのは難しい

大手ハウスメーカーのような、高級感や重厚感のある外観は苦手としています。

タマホームで扱っている標準の外壁材は、一般的に使われている窯業系サイディングです。

サイディングの主な特徴がこちら。

  • 価格が安い
  • デザインやカラーが豊富
  • 施工がしやすい

一方で、タイル外壁ほどの見た目の高級感やメンテナンス性はありません。

予算に余裕があり外観に高級感を演出したい方は、オプションでタイル外壁に変更するかタイル外壁が得意なハウスメーカーを検討しましょう。

タイル外壁が得意なメーカー

4.打ち合わせ期間が短いため、事前に要望をまとめておく

タマホームの打ち合わせ期間は、およそ2ヶ月と短めです。

タマホームでは、打ち合わせにかかる人件費を抑えるために、以下のような仕組みを設けています。

  • 打ち合わせの回数を制限する
  • 間取りや仕様の一部を規格化する
  • 選べる仕様や設備を限定する

これらの仕組み化によって、タマホームでは打ち合わせ期間の短縮を図っています。

そのため、じっくりと間取りを考えたい人の場合、期間内に要望をまとめられない可能性もあるでしょう。

要望をもれなく反映させるためには、事前に叶えたい要望をまとめておくことがおすすめです。

5.家の完成度が施主の知識に左右されやすい

低価格で自由設計が叶うタマホームですが、コストと効率化を優先する一方、細かな提案はされないことが多いです。

そのため、施主の知識によって完成する住宅の性能に差が生じる可能性があります。

もちろん、なかにはあなたの要望に合わせた素晴らしい提案をしてくれる営業マンもいるでしょう。

タマホームを検討する際には、住宅に関しての知識をしっかりと身につけることを意識すると、後悔のない家づくりができるでしょう。

タマホームが向いているのはこんな人

タマホームは、コストを抑えつつ自分の理想の家を建てたい人にとって魅力的な選択肢です。ただし、ハウスメーカーごとに特徴があるため、タマホームが自分に合っているのかを見極めることが大切。

この章では、タマホームが向いている人の特徴を見ていきましょう。

予算を抑えながら注文住宅を建てたい人

タマホームは、注文住宅の自由度とローコスト住宅の低価格を両立しているため、「価格を抑えつつ、自分らしい家を建てたい」という人に適しています。

タマホームは大手ハウスメーカーよりも価格が安く、コストパフォーマンスが高いハウスメーカーです。また、ローコスト住宅の中でも自由度が高めで、間取りやデザインを自由にカスタマイズできます。

標準仕様でも十分な性能が備わっているため、追加費用を抑えながらも快適な暮らしを実現できますよ。

シンプルな間取りやデザインで十分な人

タマホームの標準仕様は、シンプルなデザインが基本です。過度な装飾やデザイン性よりも、実用性を重視する人にとっては、無駄なコストをかけずに家を建てることができます。

タマホームは工期を短くすることでコストを下げているので、シンプルな間取りやデザインの方が得意です。細部までこだわらず、標準仕様を積極的に選んでいきたい人や、個性的なデザインよりも住みやすさや機能性を重視する人にはおすすめのハウスメーカーです。

早く家を建てたい人

タマホームは、大手ハウスメーカーよりも工期が短い傾向にあります。

契約から引き渡しまで約3~6か月で完了することが多く、「早く入居したい」という人にはピッタリのハウスメーカーです。

工期が短めで、できるだけ早く引っ越したい人や、注文住宅でもスピーディーに完成するハウスメーカーを探している人はぜひ検討してみてください。

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こんな人にはタマホームはおすすめしません

タマホームは価格を抑えられるメリットがある一方で、全ての人に最適なわけではありません。以下のような条件を重視する人は、他のハウスメーカーの方が合っている可能性があります。

高級感のあるデザインや設備にこだわりたい人

タマホームの標準仕様はシンプルで、高級感のあるデザインを求める場合はオプション追加が必須です。

そのため、デザインに強いこだわりがある人は、大手ハウスメーカーやデザイン性に優れた工務店を検討した方がよいでしょう。

また、タマホームは短工期で建てるメーカーということもあり、複雑な間取りやデザインにすると施工ミスが発生しやすくなることにも注意が必要です。

建物の資産価値を重視する人

タマホームは「ローコスト住宅」のため、建物自体の評価額はそれほど高くありません。
資産価値が高い家を検討している人には向いていないので注意しましょう。

住宅市場では築年数が経過すると資産価値が大きく下がります。長期的な資産価値を重視するなら、以下のハウスメーカーを検討してみてください。

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まとめ|タマホームと他社を比較して納得のいく家づくりを目指そう

この記事では、タマホームはやめたほうがいいと言われる理由と対策について詳しく解説をしてきました。

タマホームは低価格で住宅を販売していることから、品質に不安を感じている方も多いでしょう。

結論として、タマホームではコストダウンのための以下の4つの取り組みによって、良質な住まいを低価格で販売しています。

  • 施工を自社で管理している
  • 国産木材を安く安定して仕入れる流通システムがある
  • 設備の大量発注でコストを抑えている
  • 工期を短く設定して人件費を抑えている
ぽりんき

「タマホームの家って安っぽい?」と気にする人もいますが、大切なのは自分たちが快適に暮らせるかどうかです。

他人の評価ではなく、「自分たちが満足できる家かどうか」を基準に考えると、軸のぶれない家づくりができます。

タマホームが自分たちに合っていると感じたなら、自信を持って家づくりを進めましょう。自分たちのための家づくりを、ぜひ楽しんでくださいね。

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ぽりんき

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